
2010バージョンのGO!TAKU Tシャツリリースです。
インディジャパンに間に合わせるため、超短期の受付!
24日23:00まで!
GO!TAKU T 2010
http://www.taku-style.com/gotaku/index.html



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インディジャパンに間に合わせるため、超短期の受付!
24日23:00まで!
GO!TAKU T 2010
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インディカー第12戦レキシントン ( ミドオハイオ ) 、琢磨クンはクラッシュ、リタイアという結果でした。
予選3番手から好スタート、1回目のピットストップまではトップと全く遜色のないタイムで周回を刻んで3位をキープしていました。
が、最初のピットストップでポジションを落とし、失ったポジションを回復するためにトラックで頑張りすぎて・・・と言った感じでしょうか。
いや、そりゃあガッカリしますよ。沈むし凹む。
3番手からだったから、余計にってのもある。
でも、応援しているスポーツ選手やチームが負ければガッカリするのは当然のことで 『 巨人が負けた 』『 中日が負けた 』 って言って翌日ブルーになってるお父さん方のそれと、そんなに差異は無いと思います。
なので、次の戦いに向けて、また応援するのみなのであります。
それに、一番凹んでるのは琢磨クンでしょうしね。
明るい材料も見受けられたレキシントンです。
これまでは予選で上位でも、レースセットがガタガタって事が多かったけど、今回はレースでも速かったしね。
頑張れ!琢磨!

去年も作ったHEROES Tシャツですが、今年も作りますよ!

前と後ろ、両面にプリントする予定。
だけど、予算の都合で後ろは無くなる可能性もアリ。
で、このTシャツですが、欲しい方います?
欲しい方は
までメール下さい。
実費にてお分けしまーす!
ただし!
子供サイズ限定デッス(^^)!
大人はNG!
サイズは90~150くらいを予定してますよ!
第8戦アイオワ、琢磨クン本当に残念!(><)!
予選自身最高位の7位からスタート、決勝ではコース上でバンバン追い抜きを魅せてくれました。
しかし、3番手までポジションアップして残り100周を切った177周目、周回遅れに行く手を阻まれてしまい・・・。
琢磨クンのコメントによると、前を行くアレックス・ロイドがインに降りて来て行き場が無くなってしまった、との事ですが、その前のダニカ減速したのが原因みたいですね。それを避けたロイドが急にインに降りてきたので、琢磨クンはブレーキを踏まざるを得なかったと。
それでもロイドとの距離はどんどん縮まって、乱気流に巻き込まれ、車が突如としてあらぬ方向に・・・。
オーバルレースにおけるタービュランスの話は、過去に何度も琢磨クンのコメントでも出てきましたが、本当にその影響力ってのは凄いんだなぁとあらためて思います。
今回は急減速でダウンフォースが抜ける状況に於いて、タービュランスによって更にダウンフォースが無くなっちゃったんだと思います。
琢磨クン自身は 『 完全に自分の責任。チームには謝りました 』 と言っておりますが、ダニカとロイドの動きも不可解なものだったと言えるので、全てが琢磨クンの責任とは言えなくもないのです。
佐藤琢磨の素晴らしい所は、インディカーシリーズに参戦して以降、一言だって言い訳がましいことを言ったことが無い事だと思うんです。
今回のクラッシュも、オーバルコースの経験値が豊富だったなら避けられた事なのかもしれませんが、何と言っても琢磨クンはオーバルレース4戦目。
シーズン中のテストもことごとく雨で中止となり、本番に於いてオーバルレースを理解していく、まさにブッツケ本番。そんな中でもレースをただ走るだけではなく、スピードを合わせ持ったアグレッシブな走りを見せていて、レースを重ねるごとにどんどん戦闘力が上がって来ている事は、誰の目にも明らかです。
『 同じ間違いは二度としない 』と、琢磨クンは力強くコメントしていましたが、アイオワでの177周で更に手応えを掴んだ事でしょうね。
後半のオーバルレースが非常に楽しみです。
そして来週から始まる、ロード・ストリートレースも楽しみ!
開幕直後は思うような走りが出来ず、マシントラブルなどもあって結果は出ませんでしたが ( まぁいきなり不慣れなマシンで結果を求められるのも本当に酷だと思います ) 、今回は8戦を終え、マシンの理解度も開幕直後とは雲泥の差だと思います。
マシン全体を十分に理解して、完全に自分のモノにしたときの琢磨クンは本当に速いです。
次からのレースは、ちょっと見物かもしれません。

対象年齢3歳~です。
なんちゃんて(^^;
これを緻密に塗り潰す3歳児が居たら、コワイよね、、、
全国の琢磨ファンが、一つの横断幕を手作りするという素敵な企画 ” 合同横断幕製作プロジェクト ” も、今年で6枚目を数える事となります。
事の経緯は今となってはうろ覚えですが 『 そんな事本当に出来るのかしら? 』 と、最初は思ったものです(^^;
御縁あって光栄にもデザインを担当させて頂く事になったのですが、何と言っても全国津々浦々でバラバラに制作し、それを一つにしなければならないと言う事で、なるべくシンプルで単純明瞭なデザインを考える事になりました。
で、記念すべき第1号横断幕がこちら。

今見ると、本当にシンプル(^^;
縦寸法が短く感じるのは、横寸法が恐ろしく長いからです。
色んな方のご尽力で無事に完成し、2005年の鈴鹿サーキットでお披露目されたのでした。
第2号横断幕は、2005年の経験から 『 もう少し凝ったデザインでも大丈夫! 』 という意見があったので、琢磨のヘルメットデザインを採り入れてみました。
ヘルメット頭頂部の特徴的なグラデーションを、塗り手の皆がどんな風に解決するか、ある意味挑戦的なデザインとなりました。
そんな難題を乗り越え、アクリルペイントの筆塗りという手法のみで見事にグラデーションを再現した横断幕が完成しました。

20周年を迎え、そしてこの年で最後の開催となってしまった鈴鹿サーキットで、無事お披露目されました。
そしてF1日本GP史に於いて、色んな意味で記憶に残る2007年の横断幕がこちら。

それまで 『 F1=鈴鹿 』 だった日本のF1でしたが、この年から富士スピードウェイでの開催となったのでした。
第3号となる横断幕は、前年のチャレンジングなデザインよりも更に複雑なデザインとなりました。が、塗り手の皆さんのスキルも年々レベルアップしていて 『 もっと難しくてもイケる! 』 手応えを感じた作品となりました。
そして、いよいよお披露目となるF1日本GPの当日。
有志の皆さんがスタンドに横断幕を掲げようと持ち込んだところ、思わぬ自体が待っていました。
『 横断幕の類は一切禁止 』
と、信じ難いルールがいつの間にやら出来ていたのです。
サーキットの安全確保の名目でしたが、そんな馬鹿げた話は聞いたことがありません。
有志の皆が必死に交渉して結果的には掲揚する事ができたのですが、とにかく2007年の富士は色んな意味で本当に酷かったです。
琢磨にとってもファンにとっても、非常に辛いシーズンとなってしまった2008年。
第4戦スペインGPを最後に、スーパーアグリはF1シーンから姿を消す事になってしまったのでした。
そんな中でも、横断幕製作は行われました。
世界中の人に、僕らには佐藤琢磨が必要なんだ!と訴える横断幕が完成しました。

琢磨は走る事はありませんでしたが、多くのファンがSAF1やTSグッズを身にまとって富士を訪れたのでした。
幾つものチームとの度重なる交渉にもかかわらず、2009年のF1シーンに琢磨の姿はありませんでした。
ポテンシャルもあるし、人気もある・・・しかし、現代F1にはそれだけでは乗り切れない ” 大人の事情 ” が大きなウエイトを占めています。いちF1ファンとして、到底納得の行かないドライバーが選択されて行くのを忸怩たる思いで見守るしかありませんでした。
引き続き、琢磨にとってもファンにとっても辛いシーズンとなってしまいましたが、それでも横断幕は作られました。

” 琢磨がいなければ始まらない! ”
という思いを込めた、ブルー一色の横断幕が完成しました。
こうして見てみると、一つ一つのバナーに本当に色んな想いが詰まってるんだなー、と思います。
特に2008年と2009年の横断幕には、ファンの魂がこもってるような気がします。
こんな素敵な企画に関われることを幸せに思いますし、誇りに思います。
そしてこんなにファンから愛される佐藤琢磨も、誇りに思います。
今年は新しいチャレンジの年。
どんな横断幕が出来るのか、楽しみ。
え?デザイン?
・・・今やってます・・・(^^;

KVRTの壁紙サイトで、新作がアップロードされました。
今回はオーバーヴューでマリオ、EJ、琢磨のマシンを描きました。
http://kvracingtechnology.homestead.com/2010/2010_experience_wallpaper.html
本当なら、ここにポール・トレーシーも入ってた筈なのですが・・・。
まさかのインディ500予選落ち(ーー;
見事にお蔵入りとなってしまいました・・・。トカゲのイラストメッチャ大変やったのに・・・。
横からと上からのイラストが出たので、あとはネタがありませんっ!
って事で、しばらくは更新ナシかな。

インディ500、終わりました。
初挑戦の琢磨クンは、色々と難しい展開になったですが、何とか無事に20位完走。ホントに良かった!
レースは特に後半、息をもつかせぬ展開。
現地観戦組の人達も、総立ちだったようで!
琢磨クンも一時6位までポジションアップしましたが、ピットでのトラブルやペナルティが本当に残念でした。
マシン自体も何かトラブルを抱えていたのかな?
そんな中でも、キッチり走りきった事には大きな意味があると思います。
今週末のテキサスでは、何かブレイクスルーな予感!?

今回の琢磨クンは、特別カラーのヘルメットでした。
細かなモデルチェンジはあったものの、いつものカラースキームを全く使っていないヘルメットって過去に無かったような気がします。
上から見ると、まるっきりマシンに溶け込んでしまうデザイン。
琢磨はどこっ!?ってな感じでしょうか。

予選でFAST9に入った武藤クンでしたが、なにやらトラブルを抱えていたようでピットインしまくりでした。
最終的にはガレージまでマシンを戻して頑張って修理したようですが、残念ながらリタイア。
最近好調だっただけに、本当に残念でしたです。
それにしても、インディ500で完走する事の難しさや、勝利することの価値って本当にスゴイなぁ・・・と思った、睡眠不足の週末でありました。

GAORAのカンザス、観ましたっ!
インディのオーバルレースをまともに観るのって、いつ以来だ?って感じなんですが、オーバルのスタートってホント迫力満点。
結果を知っての観戦ですが、ハラハラしてしまいました。
琢磨クンは、レース後のインタビューでもコメントしていた通り 『 わかんなかったので 』 様子見のためポジションダウンしましたが、そこからの追い上げは本当に素晴らしかったです。
とてもルーキーとは思えない走りで次々にオーバーテイクを重ね、ピットストップも完璧にこなし・・・いや、ミルカ姐さんにピット出口で撃沈されそうになったか・・・とにかく、残り14周までは完璧なレースだったです。
シモーナ嬢が原因で武藤クンと絡んじゃう、ってのは既知の事でしたが、あらためてその瞬間を目の当たりにすると、やっぱりショック~(TT)
なんであそこで ” ピョロっ、、、 ” とアウト側にはらんじゃったんでしょうか、シモーナ(ーー;、、、悔やまれて仕方ありません。
シモーナを避けようと武藤クンもハイサイドにマシンを持って行くしかなく、結果アウト側に居た琢磨クンに激突・・・。
何度見ても、あれは行き場がありませんなぁ・・・残念です・・・。
レース後の武藤クンのインタビューが流れてましたが、本当に心の底から悔しそうで 『 憤懣やる方なし 』 な感じがメッチャ伝わって来ました。あの、眉毛が上下に動いてたところなんて、まるでイジケてる子供のようでした(^^;
ミルカ、シモーナと、カンザスの琢磨クンは ” 女難 ” でした。
もしダニカだったら、シモーナに掴みかかって説教しそうですよねー。
それにしても、レース内容は本当に素晴らしかったと思います。
ガナッシのスピードは異次元でしたが、ペンスキーとは対等にやりあってましたし、何より初オーバルであれだけのポテンシャルを発揮できたのは、とってもスゴイ事だと思います。
そして自分的には、オーバルレースをジックリシッカリ見てみて、本当に面白いなぁってあらためて感じたのでした。
コースの単調さとは裏腹に、高度なドライビングテクニック、ストラテジーが必要で、あちこちで発生する抜きつ抜かれつのサイドバイサイドな熱いバトルも、本当に見ごたえがある!
オーバル、楽しいぞ!
次はいよいよインディ500。
俄然、楽しみになってまいりました!
って事で、オーバル仕様壁紙ダウンロード。
ttp://www.taku-style.com/gotaku/index.html
うーん、オーバル仕様のマシン、いかにも速そうでカッコいいぜ!

琢磨クンが Indy Car Series に参戦して以来、自分の中のプライオリティが一気にインディへシフトしてしまったなぁ・・・と感じる、今日この頃。
TAKU-STYLE で INDY BEGINNERS なるインディ初心者向けコーナーを試験的に始めるにあたって色んな事を調べたり聞いたりしたのですが、やっぱり何事も ” 知る ” と言うのは楽しいものです。
さて、我らが琢磨クンは開幕戦に続き2戦目もリタイアという結果に終わってしまいました。
いくら琢磨クンとはいえマシンにまだ全然慣れていないのは想像に難くないですが、何と言っても周囲の期待度が高いので、結果を出して当たり前的な雰囲気。
そこは琢磨クンですから、それをパワーに変換して推進力としてくれる事でしょうが、焦らずに頑張って欲しいと思います。
第2戦の琢磨クンのマシンのコクピットに、NO ATTACK NO CHANCE のステッカーが貼ってあるのが映像に映りました。
無難なレースを見せられるより、琢磨クンらしい?開幕戦と第2戦でしたが、第3戦では是非とも完走を・・・なんて言わず、一気に表彰台を目指してもらいたいです!
先日 INDY BEGINNERS のコンテンツ用に、チップガナッシのマシンを描いたんです。

描いてて思ったのですが
『 なんてスポンサーロゴが多いんだ、、、 』
って事なんですが、やっぱりF1でもINDYでもトップチームは資金が潤沢にあって、それを強さに変える事が出来るって図式は何ら変わらないんでしょうねぇ。
強い → 勝つ → スポンサー集まる → 開発出来る → 更に強くなる
って循環が確立されてるんだなぁ、と。
KVの琢磨カーなんて、ほんっとに綺麗さっぱりですもんね。
ロータスとのコラボがどんな形式で行われて、チームにどれくらいの援助があるのか全然わかんないですけどね(^^;
にしても、チップガナッシのカラーリング、かっこええなぁー。
強いチームのカラーリングって、何でカッコよく見えるんだろう。
【 おまけ 】
チップガナッシ壁紙!
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